脱炭素、30by30 現場から

保全ままならぬ大学の森 朝日新聞のデジタルで配信

 森の適切な管理やシカの食害、外来種への対応--。学生が学ぶ演習林やキャンパスにある森林の保全がままならない国立大学があります。国からの交付金が減ってきたなかで、国立大学は自主財源の確保を迫られています。そうしななかで、森林の管理はなかなか予算を確保しずらく、外部からの寄付や企業などの支援を求めています。

 朝日新聞で、そんな現状と課題を記事にしました。

https://www.asahi.com/articles/ASV6W1S1PV6WBSDS00MM.html

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