森林文化協会とは

歩み

1978年財団法人森林文化協会設立(農林水産大臣による設立許可)
1979年機関誌『グリーン・パワー』創刊
朝日新聞創刊100周年
「朽木・自然研修所」(滋賀県)開設
1980年「森林環境研究所」(滋賀県)開設
研究誌『森林文化研究』創刊
1982年第1回「森林と人間・シンポジウム」(滋賀県朽木村)開催
1983年「21世紀に残したい日本の自然100選」公表
「朝日森林文化賞」の第1回表彰
1986年「つくば万博の森」(茨城県)開設
1988年「玉原・朝日の森ロッジ」(群馬県)開設
1989年「国民参加の森林(もり)づくり」シンポジウムを初開催。「みどりの日」制定を記念し国土緑化推進機構と朝日新聞社が共催
1993年中国・万里の長城での植林活動実施
1997年「森林文化賞」の最終表彰(第15回)
2000年「明日への環境賞」の中に「森林文化特別賞」創設
2002年『森林文化研究』最終巻(第23巻)発行
2003年「森林文化研究会」を改組し、「森林環境研究会」を発足
朝日の森ロッジ閉鎖(滋賀県朽木村、群馬県沼田市玉原)
2004年年報『森林環境』創刊
2005年写真展「木の色・森の色・日本の色」を開催
2006年ニュージーランド「カウリ千年の森プロジェクト」を支援
2009年「にほんの里100選」発表
「明日への環境賞」第10回で休止
2011年公益法人制度改革関連法にもとづき公益財団法人に移行
2012年「グリーンウェイブ2012」を開催、被災地産の苗木を首都圏の子どもに配布
2013年被災地緑化支援の「緑のバトン運動」はじまる
2015年「グリーンウェイブ2015」開催、岩手県田野畑村で苗木を植樹
「緑のバトン運動」が環境省の「グッドライフアワード」実行委員会特別賞を受賞

PAGE TOP