ニュースピックアップ
ニュースピックアップ

オオタカ希少種解除、懸念の声 保護団体「開発への歯止めなくなる」

 自然保護のシンボル的存在であるオオタカを、種の保存法に基づく国内希少野生動植物種(希少種)から外すかどうかの議論が熱を帯びている。数が増えてきたとして、環境省が指定解除に向けた検討を始めてから約3年。解除後に生息場所が開発されることを懸念する声は根強く残る。

森林文化協会からのお知らせ

東御苑だより

緑の情報アラカルト

ニュースピックアップ

PAGE TOP