森林文化協会からのお知らせ

緑のバトン

 全国の子どもたちに校庭などで東日本大震災の被災地産の苗木を育ててもらい、1~3年後に戻して植樹、被災地の緑再生を支援する活動です。震災を忘れず、被災者に寄り添う心を育もうと、2013年から朝日新聞社などと始めました。全国388校で計約11,000本の苗木が育てられ、2015年度末までに約5,600本が被災地で植えられました。

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