森林文化協会からのお知らせ
講座・シンポジウム

山田五郎さんが基調講演 「国民参加の森林づくり」シンポ、10月21日に東京・江東区で 

%e5%b1%b1%e7%94%b0%e5%86%99%e7%9c%9f%ef%bc%92 「育樹から 木のある暮らし つないでく」をテーマに、森と人とのかかわりを考える2017「国民参加の森林(もり)づくり」シンポジウムを開催します。
 編集者・評論家の山田五郎さん=写真=が「『木の文化』でつながる世界」と題して基調講演。パネルディカッションのテーマは「東京発 木のある暮らしとサステナブルな未来」。宮林茂幸・東京農業大学教授がコーディネーターを務め、パネリストは田中惣一氏(田中林業株式会社代表取締役)、古川大輔氏(株式会社古川ちいきの総合研究所代表取締役)、石井今日子氏(東京おもちゃ美術館副館長、認定NPO法人芸術と創造協会子育て支援事業部部長)。
 来年秋に東京で開催される第42回全国育樹祭のキックオフフォーラムです。
◇10月21日(土)午後1時30分~4時30分、江東区新木場1丁目の木材会館7階大ホール(新木場駅から徒歩)。定員200人。無料
◇申込は先着順で、メールフォームかはがきかFAXで①代表者、参加者全員の氏名・年齢②住所③電話番号④メールアドレス⑤要約筆記等の特記事項を明記し、2017「国民参加の森林づくり」シンポジウム事務局(メールフォームhttps://www.ifys.jp/ikuju-sympo/、〒112-0005東京都文京区水道2の10の13(株)アイフィス内、FAX03・5395・1206)。問い合わせも同所(03・5395・1203)。
(東京都、国土緑化推進機構、朝日新聞社、森林文化協会主催)

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